守備

鉄壁のファースト捕球術!やってはいけないショートバウンドのさばき方

この記事では、絶対に後ろにボールを逸らさないファーストになるために必要な、ショートバウンドのさばき方を紹介しています。ファーストをやる以上、ショートバウンドは当然さばけなければなりません。と口で言うのは簡単で...正直怖いです。足は開ききって、ボールが顔の近くでバウンドしますからね。そんな人でも、これさえやっとけばショートバウンドをさばけるようになる方法を紹介します。
良き指導者のために

勝つチームはこうしてる!監督とコーチの役割と分業体制づくり

この記事では、監督とコーチの役割と分業体制づくりについて紹介しています。指導者という枠組みでは同じですが、監督とコーチには明確に役割の違いがあります。とは言っても、その線引きが難しいのも現実です。ではどうやって監督とコーチの役割を明確にし、分業できる体制をつくるのか。経験者目線で紹介します。
良き指導者のために

「あの少年野球の監督解任させてやる!」準備と心得と落ち着きと…

この記事では、子どもが所属する少年野球の監督を解任させたい、と思った時に読むべき内容が紹介された記事です。少年野球の監督って、偉そうだし、子どもの恐怖の対象ですし、悪影響がありそうですよね。このように思っている時点で、解任させたいと思っていることでしょう。そう思った時にしておくべき準備や心得を紹介します。
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練習

「雨の日の室内練習はいやだ」と子どもに言わせる雨用練習メニュー

この記事では雨の日にできる、効率的かつ効果的な野球の練習メニューを紹介しています。雨の日の練習って意外と悩みます。素晴らしい設備のあるチームでは、室内練習場なんてものがあるのでしょうが...残寝ながら、うちにそんな余裕はありません。だから、簡単なメニューになってしまいがちで、子どもが雨を喜ぶようになります。そうさせない雨の日の練習メニューとは?
良き指導者のために

「人数が集まらない…」監督が抱える悩みとその解決方法とは?

この記事では人数が集まらず苦悩している、監督の悩みの実情とその解決方法を紹介しています。アマチュア野球では、監督=チームの指導者=チームの運営責任者です。チームを存続させるには、人数を集める必要があります。しかしそこで悩んでいる監督も多いはず。今回は監督として必要な能力である、スカウト能力について一つの改善策を紹介します。
良き指導者のために

監督の「サインの出し方」徹底研究!バレないサインの出し方とは?

この記事では監督としてサインを出す上での、サインの出し方を紹介しています。試合を動かすのは、選手の自主性と監督のサインです。しかしそのサインの出し方が意外と難しい。一球たろうは監督経験者。経験者ならではの、サインの出し方の悩みを解決します。
バッティング

低めのボールはこう打て!ホームランにするならアッパースイング?

この記事では2020年7月7日に行われたソフトバンクvs楽天に見られた、低めの打ち方を紹介しています。ピッチャーは基本的に投球を低めに集めます。その理由は、バッターが打ちにくいからです。ではその打ちにくい低めをどう打つか。低めの打ち方をプロ野球選手が見せてくれました。
守備

エラーしないために「両手で捕球しない」!時と場合による捕球法

この記事では、エラーをしないために必要な捕球法を紹介しています。守備において大事なことは「両手で大事に」ですよね。これは守備の基本であり、捕球の基本です。しかし、時と場合によってはその考え方が、エラーを招いてしまうこともあるのです。では「両手で捕球しない」場合とはどんな場合でしょうか?
走塁

フックスライディングのやり方と有効性!あまりやってる人いない←本当?

この記事ではフックスライディングのやり方とその有効性について紹介しています。スライディングといってもそのやり方はさまざま。その一つの方法に「フックスライディング」があります。では、どんな場面で使うことが有効なのか。そもそもあまり見たことがないけど...
バッティング

カーブはこうして打て!6月21日巨人・阪神戦に見たカーブの打ち方

この記事ではプロ野球の実際の試合においてみられた「カーブの打ち方」を紹介しています。「何でカーブ投げるの...?」と言っているあなたは、カーブ打ちが苦手な方かその子を見守る保護者のはず。初心者にとって変化球の最初の鬼門がカーブでしょう。その打ち方や練習方法を「実際のプロの試合」から、学び取りませんか?
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