打ち方

練習

ノック上達のための4つ必須練習!守備力向上のカギはノッカーにあり

ノックは守備力向上必須の練習であり、ノッカーの技量がもろに出る練習でもあります。が、しかし。これがまた難しい...狙った所に打てない、打球が遅い、とくに外野フライの打ち方が分からない人もいます。ノックで失敗すると選手に申し訳ない気持ちになりますよね。そんな悩めるノッカーのために、ノックが上達する練習を4つ紹介します。
バッティング

三振率が2割減少したスライダーの打ち方のコツを詳しく教えます!

スライダーの打ち方は、少しコツが必要です。何といっても、勝負球にするピッチャーが多く、空振りが取りやすい変化球ですからね。では、スライダーは打てないのか?決してそんなことはありません。打つべき高さや曲がる方向、変化幅を読み、打ち方のコツをつかめば必ず対応できます。勝負球を打たれたピッチャーの顔、見てみませんか?
バッティング

低めのボールはこう打て!ホームランにするならアッパースイング?

この記事では2020年7月7日に行われたソフトバンクvs楽天に見られた、低めの打ち方を紹介しています。ピッチャーは基本的に投球を低めに集めます。その理由は、バッターが打ちにくいからです。ではその打ちにくい低めをどう打つか。低めの打ち方をプロ野球選手が見せてくれました。
バッティング

カーブはこうして打て!6月21日巨人・阪神戦に見たカーブの打ち方

この記事ではプロ野球の実際の試合においてみられた「カーブの打ち方」を紹介しています。「何でカーブ投げるの...?」と言っているあなたは、カーブ打ちが苦手な方かその子を見守る保護者のはず。初心者にとって変化球の最初の鬼門がカーブでしょう。その打ち方や練習方法を「実際のプロの試合」から、学び取りませんか?
バッティング

高めは叩く、低めはすくう!高めと低めのボールのヒットの打ち方!

この記事では高めのボールの打ち方と低めのボールの打ち方を紹介しています。バッティングには理論があります。ダウンスイング、レベルスイングどのスイングが良いというのはありますが、それはボールの高さによって変えるべきです。高めの打ち方と低めの打ち方、どう考えても同じ打ち方はできませんよね。
練習

ノッカーの腕の見せ所!高~いキャッチャーフライの打ち方

この記事ではノッカーの腕の見せ所の、キャッチャーフライの打ち方を紹介しています。試合前ノックはある意味試合前の監督同士の戦いです。とくにキャッチャーフライは、全員が見ている中での最後の腕の見せ所で、ノッカーのノック技術が試されます。キャッチャーフライの打ち方のコツを覚えて、かっこよくノックを締めましょう。
練習

ノックの打ち方【超基本編】ノックを打つコツや、ゴロ・フライの打ち方

この記事では超基本的なノックの打ち方が紹介されています。「はい。ちょっとノック打ってみて」とやってみると、選手のところまで飛ばない。というか、バットに当たらない。基本的なことを押さえていないとノックはできません。そもそもボール・バットを持つ手を間違えていませんか?思い通りにノックを打ち分ける基本を紹介します!
バッティング

絶対にゴロを打ちたい場面は来る!ゴロを打つコツや練習を紹介!

エンドラン、無死二塁や三塁。確実にゴロを打ちたい場面で、確実にゴロを転がすための打ち方が必要です。しかし、ゴロを打とうとすればするほど、フライを打ってしまいませんか?ここで振り返ってほしいのは、ゴロを打つ場面で「ダウンスイングをしていないか」ということ。確実に転がりそうなダウンスイング。これには罠が潜んでいます。
バッティング

簡単なカーブの打ち方!逆方向もありだけど、引っ張りだってありです

この記事では初心者にとって最初の敵となるカーブの簡単な打ち方を紹介しています。投げた球が曲がるなんて、初めて見た初心者にとっては「不可思議な現象」です。おそらく野球をした人が初めて見る変化球がカーブだと思います。その打ち方はタイミングが重要。「反対方向へ」という指導もありますが、初心者に流し打ちって難しいですよね...
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