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難しいキャッチャーフライを簡単に捕球するコツ4選!

キャッチャーをやっていると必ずぶち当たるのがキャッチャーフライ。通常のフライと比べて、キャッチャーフライは打球が真上に上がり、防具をつけているので捕球しにくいです。そのキャッチャーフライを捕球するための4つのコツを紹介します。この記事を読むことでキャッチャーフライを克服し、「守れるキャッチャー」を目指しましょう。
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あと5cmを捕球するための「球際」講座!球際を捕球するために必要なこと

この記事では守備をしていて大切な球際の捕球方法やコツ、球際を取れるようにするために必要な練習を紹介しています。「あと5cm」届いていれば、アウトだったのに...試合に勝っていたのに...球際だからこそ、捕球できなかったときの悔しさは大きくなります。球際に強い選手になって、たった5cmでも守備範囲を広げ、チームを救いましょう!きっとヒーローになれます。
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キャッチャーのセカンド送球で大事なことを言えますか?タイムや練習法は?

この記事ではキャッチャーの役割で最も重要なセカンド送球について、基準としたいタイム、ステップや練習法が紹介されています。キャッチャーとして一番輝く瞬間が、盗塁の阻止です。では、盗塁を刺すセカンド送球のタイムとは?そのタイムを叩き出すためのステップや練習法をマスターして、「盗塁できない」キャッチャーになりましょう。
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【成功率9割以上】一三塁のダブルスチールを防ぐ方法限定公開!

一三塁のダブルスチール(又はトリックプレー)はアマチュア野球、とくにジュニアの野球では定番の作戦です。ファーストランナーが走り、隙を見てサードランナーがホームに突っ込み一点...それなら、ファーストランナーの盗塁は無視して...ランナーも盗塁させない、サードランナーもホームに帰させない守り方はあります。
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ファーストをする前に知っておきたいベースの踏み方3種類!

この記事ではファーストを任される前に知っておくべき、基本のベースの踏み方3種類を紹介しています。ファーストはランナーと交錯しないようにベースと踏みつつ、早くボールを捕球しなければいけません。そのために基本的な3つのベースの踏み方を知っておけば対処できます。ファーストと審判にまつわる裏話も紹介します。※尚、この記事全体ではファーストは右投げの選手とします。(左投げはすべてを逆で考えてください)
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ボールの持ち替えを早くするコツ公開!0.1秒でも早く送球

この記事では捕球してから、すばやくボールを持ち替えるためのコツを紹介しています。ボールの持ち替えが早ければランナーをアウトにできる確率が上がります。でもこれが意外と、早くしようと思うと力が入っちゃってボールの持ち替えがうまくいかないんですよね。持ち替え方を変えだけで劇的に送球を早くすることが可能です。そのコツとは?さらに初心者が陥りやすいクセはどこなのかも解説します。
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初心者でもできる投げ方を修正する超簡単な練習!スナップ編

この記事では初心者がスナップを使った投げ方に修正するための超簡単な練習方法が紹介されています。初心者はスナップを使った投げ方ができません。その理由や練習法はどのようにすればよいのでしょうか。今回は、家でも取り組める超簡単な練習方法を紹介しています。
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内野ゴロを捕球するためのステップ攻略!正面に入るは半分不正解?

この記事では内野ゴロを捕球するためのステップの仕方や注意点が紹介されています。内野ゴロのステップがぎこちない子どもがいますよね。初心者の場合「正面に入る」指導がぎこちなくさせる原因になることもあります。どうステップを教えれば良いのでしょうか。
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外野フライ完全徹底攻略!捕球のコツや目がぶれない追い方とは

この記事では外野フライの「捕球がうまくできない」「追い方が分からず目がぶれる」「落下地点の予測」といった悩みを解消するための方法を紹介しています。目のぶれ、追い方、落下地点。外野フライは意外と判断が難しいですよね。それぞれの悩みは少しの工夫と心がけで改善できます。外野フライのエラー0にしましょう。
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外野ゴロを捕球するコツはこれだけ!バウンドが合わない原因は?

この記事では軟式で外野ゴロを捕球するためのコツが紹介されています。外野ゴロの捕球は意外と難しいです。「突っ込むべき?」「待つべき?」迷っている間にボールが転がってきます。そしていつものようにグローブの下を通り...こうならないためにも外野ゴロを捕球するコツをつかみましょう。
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